エムゼロ2巻 感想 |
| エムゼロ2巻の感想ですが、 エムゼロって単行本出るの遅い気がします。 っていうか実際一緒に始まった「TO LOVEる」よりも1ヶ月遅いし。 なんで? 2巻は九澄の目標が決まったり、M0プレートが手に入ったり、 魔法執行部に入ったりと大事な場面が多いですね。 オマケページもキャラクターの説明くらいだし、 特に書くことがないです。 |
SBR 11巻 感想 |
| スティールボールラン11巻の感想です。 『黄金の回転』によって、やっとジョニーの スタンドがスタンドらしくなってきました。 今までのジョニーは爪を飛ばすだけで、ただの銃のようなもので、 銃といってもホル・ホースやミスタとは比べ物にならないくらい 使えないくらいスタンドでした。 やっと特殊能力らしい能力を使えるようになったわけですが、 この『黄金の回転』はスタンドの能力ではなくて、 ただの『技術』なんですよね。 スタンド使いとしてどうなのよそれ。 っていうかなんで爪?なんか気持ち悪い。 サンドマンの能力が康一君のエコーズと ほとんど変わらないのが残念でした。 DIOの能力と合わせただけなので、 もうちょっとひねりがほしかったです。 サンドマンはこれで死亡ってことでいいのでしょうか? ホット・パンツが知らなくて ノリスケと一緒に治しちゃった、とかないかな? |
P2!1巻 感想 |
| 最近、感想ばかりですね。 さて、P2!の初単行本ですが、 余白ページには卓球のルール説明などが書いていました。 卓球という割とメジャーなスポーツだからこれでもいいと思いますが、 もしもこれがハンドボールなどであって、 漫画の中でルール説明などをしていなかったら 既に打ち切られていたでしょう。 いやしかし、乙女をまともに見たのは久しぶりですね。 最近ではまともな登場が少ないので新鮮でした。 あと、柊十悟の初期の髪型が あんなにダサかったとは覚えていなかったです。 髪型を変えたのは正解です。 |
斬2巻 感想 |
| 待望の斬2巻が発売されましたね! 背表紙を1巻と合わせると覚醒斬の顔が 出来上がるという組み合わせ式。かっこいいです。 斬の第一部がこの2巻で丁度終わりますが、 この2巻は決めのシーンが多くて、非常にカッコイイです。 ブリーチとかの決めなんかより断然いい。 オマケページも満載で、全巻に引き続きキャラプロフィール、 そしてオマケ漫画まで書下ろしです。 キャラプロフィールによると、 ネットで「見えそう」と騒がれた刺々森君のズボンは 杉田先生のお気に入りらしいです。 また杉田先生が刺々森君が金に困っている理由について やたら言っているのも気になります。 どうも杉田先生のお気に入りキャラらしいですね。 いやしかし、この2巻だけで、5つの戦闘がほぼ同時進行で 行なわれているわけですが、サクサクと進んで読みやすいです。 しかも一人だけをずっと書いているのではなく、 みんなの戦いを少しずつ書いているのでみんなの状況がわかりやすい。 だらだらといつも同じような事をやっている ブリーチなどには見習ってもらいたいものです。 |
銀魂17巻 感想 |
| たまと源外が表紙の17巻。 メイドロボ編です。 ジャンプで週刊で読んでいた時は、 話がいまいちわかりませんでしたが、 単行本で続けて読むとなかなか面白かったです。 銀さんカッコイイよ銀さん。 あと、ジャンプ感想のときに書いた、 近藤さんのフンドシが1コマだけパンツになっていた (第百四十七訓の8ページ目5コマ目)件ですが、 修正は無し。これが正しい姿なんでしょうか? 前から見るとフンドシだけど、後ろから見ると実はパンツだった! ってなデザインの物だと解釈しておきます。 オマケページの質問コーナーより、 銀魂の世界には外国人もいるとのことらしいですが、 ジェニファーとか舞蹴は外人でしょ? 前に普通に外人出てきてるじゃん。 それともあれは実際に存在する人間とかじゃないのかな? あと、大西さんおめでとうございます。 |
Author:トウQ
本名:東京九死に
一生を得たスペシャル
通称:トウQ。
大学四年生。和月組の一人。
今欲しいものは石仮面。
足も速い。
背も高い。
腕も太い。
最強です。
現在も脳内ではジャンプで
「斬」が連載されている。