魁!!日刊ジャンプ妄想部R

ブログとは何であろうか?ブログとは人生である。 このブログは僕のジャンプへの愛の結晶である。 TB、コメント、リンクは気軽にどうぞ。管理人が関係ないと思ったTBは削除します。ネタバレ注意!

おわりの一歩


世界が壊れて
しまったので
死にます
さようなら



まあどちらにしろ買う気無いけど

BLEACH ヒート・ザ・ソウル4が出るらしいですね。
でも、登場するエドラド・リオネスとかヤミーとか、
シャウロン・クーファンとか、全然わからないキャラばっか。
キャラクターと名前複雑すぎ。
ジャンプで週刊で読んでるだけじゃとても覚えられないです。
コミックス買えってか。


エムゼロ2巻 感想

エムゼロ2巻の感想ですが、
エムゼロって単行本出るの遅い気がします。
っていうか実際一緒に始まった「TO LOVEる」よりも1ヶ月遅いし。
なんで?

2巻は九澄の目標が決まったり、M0プレートが手に入ったり、
魔法執行部に入ったりと大事な場面が多いですね。

オマケページもキャラクターの説明くらいだし、
特に書くことがないです。


ジャンプ15号感想 後半

時間が無いので縮小。

*サムライうさぎ
→先週、面白かったので楽しみにしていた2羽目ですが、
 1羽と同じようなほのぼのとした感じでグーよグー。
 ついに道場ができたわけですが、
 これからの展開はどうなるのでしょう?
 ただの剣術、ていうかバトル漫画とかにはならずに
 このままこの雰囲気を崩さずに続いてほしいです。
 
 今週「嫁さんがいるのかい…?」ってセリフがあったけど、
 実際、既婚者の主人公って実は珍しいですよね。
 

*アイシールド21
→心臓バンプなんてものありましたっけ?
 覚えていませんでした。
 しかしこれって非常に危険ですよね。
 いやまあアメフトっていう危険な競技だしわかるけれども、
 心臓バンプって何か恐い。

*銀魂
→ポテチ1枚ずつで7日間って…
 もしも参加者が50人くらいだとしても、
 与えられる食料は7日間でポテチ50枚。
 50枚全てを奪い取れたとしても、7日間はキツいですよ。
 無駄に体力を消耗して全部奪うよりは、
 自分の1枚だけで我慢して、7日間じっとしていた方が楽そう。
 しかし水はどうするのでしょう?

 ところでなんで最初用意されているのがコンソメ味?
 コンソメ味なんて家族の中で食べる人といえばえば
 ライト君くらいだろうが!

*TO LOVEる
→ララの作った機械を見て、
 ポケモンのマサキを思い出しました。

*エムゼロ
→いやーこういう学校のイベント物だと
 キャラクターをたくさん作らなくては行けないので大変ですね。
 影沼と三科の顔が隠れているのには何か意味があるのでしょうか?
 特定のキャラだけでなく、
 たくさんのキャラにもセリフや見せ場が書かれていて、
 学校物らしくて良いです。
 単純なバトルとは違い、話も良くできていると思います。

*テニプリ
→最近こんな試合を見てもわりと普通に見えるから恐い。

*ネウロ
→ネウロ100話。
 このおじいちゃん、
 わりと普通の部類じゃないかと思うのはきっと僕だけ。
 しかし、副社長の吾代さん、自分で調査を行なっていたのか。
 
*Dグレ
→今週はなかなかおもしろかったですが、
 内容は非常に薄いですよね、ここ最近のDグレ。
 ここまできて、神田やクロウリーがどう復活するのかが楽しみです。
 (死んでいないの前提)

*こち亀
→なんか今週のこち亀は読みにくかった。
 どうしてでしょう?
 
*ムヒョロジ
→何か終わりそうな雰囲気。
 と思ったのは僕だけでしょうか?
 実際最近人気も無いようですし打ち切りもありえるのではないかと。

*P2!
→おもしろい。
 このくらいなら、主人公の強さもメチャクチャじゃなく
 納得できるレベル。
 まあ素人なわけだし、結果は負けるんでしょうが、
 「あんな試合」ってのはどういうことでしょう?
 久勢北のおちこんでるのは首相がポンコツだったからって
 だけじゃないでしょう。ヒロムの姿も見えないし、今後も楽しみ。



 

ジャンプ15号感想 前編

*新連載 バレーボール使い郷田豪
新連載第2弾。
→一番思ったことは、
 ものすごくノリがうすた京介先生っぽいってことです。
 56ページって長いよ・・・
 こういう系のマンガで56ページって読むとすごく疲れます。
 新連載のわりに、絵の雑なところ多いのが気になりました。
 あと、最近のジャンプ漫画にはめずらしく、
 友情、努力、勝利が3つそろっているマンガですね。
 これに関しては良いと思います。
 でも総評としては、内容も薄いし、
 バレーボール使いってのが何なのかも結局わからず
 全体的に意味がわからない漫画でした。
 まあ一応今後に期待。

*BLEACH
→『時間かせぎの小技』に見事にかかって
 正体を現したアーロニーロ。
 結局やはり海燕殿ではなかったわけですね。
 っていうか、詠唱についてなんですが、
 刀(てか卍解)なんかよりもそうとう使いやすそう。
 簡単に動きとめられそうだし、
 止めてから刀で斬るとかでも良いんですよね?
 こっちメインにすれば良いのに。
 
 ・・・地味か。

*ワンピース
→シンドリーちゃんはやはり10年前に
 亡くなっているというベタな展開。
 あと見開きの技の名前がかっこ悪いです。

 ゲッコーモリアってのはこの島で何やっているんでしょう?
 用心棒ってのがそうなのかな?
 まあどちらにしろ、この用心棒ってのは刀を持っているので
 剣士っぽいし、ゾロと闘うのでしょう。たぶん。

 ってか触れるとネガティブになるゴースト、強すぎない?

*ラルΩグラド
→カフカのキャラの変わりようは面白かったです。
 でもこれって、新メンバーであるスンスを活躍させるため、
 って感じでカフカがかわいそう。

*ナルト
→今更なんですが、サスケの覚醒状態がダサすぎです。
 見るに耐えないくらいダサいです。
 そして見事に毒にかかっているサスケも。

 この終わり方は良いですね。
 一体どっちでしょうか。

*リボーン
→『この世から』ってのはこういう事か。
 でも10年後にリボーンが存在していないにしても
 どうして5分後に帰ってこないのでしょう?
 リボーンはわざと10年バズーカに当たったように見えるし、
 なにか裏がありそう。
 10年後のツナは棺桶に入っていたようですが、
 何をしているのでしょう?死んでいたってのは無いと思うんですが。
 もし死んでいたら元のツナの時代では、どうなるんでしょう?
 10年後のリボーンが出てこなかったように何も来ないのか、
 遺体、もしくは骨とかが残っていたらそれが来るのか。
 棺桶の中には遺体も骨もなかったし、
 10年前に行ったってこと。つまり生きているのでしょう。

*太臓
久しぶりに掲載順位が上位に。

卒業しちゃうからしょうがないけど、宏海×矢射子ネタが多いです。
まあこれで票がとれるんならいいけど。

キノコ狩りの時とは違って、
丸男と隆次の仲が良くなっていそうなのが微笑ましかったです。

今週はパロディが少なかった気がします。

*ペンギン
西荻さんって読むの疲れました。
ツキミちゃんがわりと普通の少女でした。

SBR 11巻 感想

スティールボールラン11巻の感想です。

『黄金の回転』によって、やっとジョニーの
スタンドがスタンドらしくなってきました。
今までのジョニーは爪を飛ばすだけで、ただの銃のようなもので、
銃といってもホル・ホースやミスタとは比べ物にならないくらい
使えないくらいスタンドでした。
やっと特殊能力らしい能力を使えるようになったわけですが、
この『黄金の回転』はスタンドの能力ではなくて、
ただの『技術』なんですよね。
スタンド使いとしてどうなのよそれ。
っていうかなんで爪?なんか気持ち悪い。

サンドマンの能力が康一君のエコーズと
ほとんど変わらないのが残念でした。
DIOの能力と合わせただけなので、
もうちょっとひねりがほしかったです。
サンドマンはこれで死亡ってことでいいのでしょうか?
ホット・パンツが知らなくて
ノリスケと一緒に治しちゃった、とかないかな?


P2!1巻 感想

最近、感想ばかりですね。


さて、P2!の初単行本ですが、
余白ページには卓球のルール説明などが書いていました。
卓球という割とメジャーなスポーツだからこれでもいいと思いますが、
もしもこれがハンドボールなどであって、
漫画の中でルール説明などをしていなかったら
既に打ち切られていたでしょう。

いやしかし、乙女をまともに見たのは久しぶりですね。
最近ではまともな登場が少ないので新鮮でした。

あと、柊十悟の初期の髪型が
あんなにダサかったとは覚えていなかったです。
髪型を変えたのは正解です。



斬2巻 感想

待望の斬2巻が発売されましたね!

背表紙を1巻と合わせると覚醒斬の顔が
出来上がるという組み合わせ式。かっこいいです。
斬の第一部がこの2巻で丁度終わりますが、
この2巻は決めのシーンが多くて、非常にカッコイイです。
ブリーチとかの決めなんかより断然いい。

オマケページも満載で、全巻に引き続きキャラプロフィール、
そしてオマケ漫画まで書下ろしです。
キャラプロフィールによると、
ネットで「見えそう」と騒がれた刺々森君のズボンは
杉田先生のお気に入りらしいです。
また杉田先生が刺々森君が金に困っている理由について
やたら言っているのも気になります。
どうも杉田先生のお気に入りキャラらしいですね。

いやしかし、この2巻だけで、5つの戦闘がほぼ同時進行で
行なわれているわけですが、サクサクと進んで読みやすいです。
しかも一人だけをずっと書いているのではなく、
みんなの戦いを少しずつ書いているのでみんなの状況がわかりやすい。
だらだらといつも同じような事をやっている
ブリーチなどには見習ってもらいたいものです。



ユンボル祭

ユンボル祭じゃ〜!!!

Hotな現場へ一直線!
工事と魂の一身合体!

などとキャッチフレーズコンテストへの応募作を考えていた
今日この頃。
打ち切られてしまいました。
上司にしたいジャンプキャラ、
10週連続1位のゲンバー大王にももう会えません。
それにしてもユンボルはなぜ人気投票で下位だったのでしょうか?
まず、建設機械にときめく層がわかりません。
少年漫画において今までに無いジャンルを扱ったのはよかったですが、
目の付け所がちょっとあさっての方向でした。
ジャンプヒーローの武器が建設機械だなんて許されません。
武井先生は好きなことをやりたかったようですが、
マンキンの時の反省点も生かされず
この間、何をしていたのか甚だ疑問です。
今回、あえて最終回の事は伏せておきます。
ラストは皆さん自身でご確認下さい。
  

ジャンプ14号 後半感想

*リボーン 
→まさかのドラえもん展開。
  しかも消えたのが「この世」からです。
  界王界か死神界にでもいったんでしょうか?
  ところでバトル物には回復役か仙豆のような回復薬が必要です。
  薬草もホイミも使わないで死闘を勝ち抜くには
  圧倒的レベル差が必要だからです。
  主人公達が圧倒的なバトル漫画はただのイジメ漫画。
  よって今後の展開として守護者以外にも
  回復役のキャラがパーティーに入ると思うのですが…
  リボーンの失踪と合わせてどう進むのか。
  リング争奪編が終わったここからが天野先生の正念場です。

*アイシールド21
 →とうとうやってきました。
  セナと進のガチでのぶつかり合い。
  走りしか取りえの無かったセナが全てにおいて勝る進に
  決意を持って激突!
  燃えます。
  全てを抜いていくランもアメフトの魅力ですが、
  ガチでのぶつかりあいもアメフトの魅力。
  テレビでしか見たことが無いから一回、生で見てみたいです。

*銀魂
 →新八と神楽が何をしているのかと思いきや情報収集を!
  こいつらこんな能力もあったのか!
  だってこれ事前に撮ってあった写真だよ?
  それにしてもラストが銀魂らしいよね。
  連載バトルに生き残るためには自分の色が必要だけど
  銀魂はそれをしっかりと持っています。
  
*ムヒョロジ
 →主人公のパワーアップはお約束。
  ただ1週で試練を乗り越えてしまったのは
  いくら危機が迫っているからといって早すぎると。
  ムヒョの心理描写とかがあっても良かったのでは?
  閻魔様と元帥が同級。
  う〜ん、わからん。
  まあ、地位で考えるからいけないんだろうな。

*ネウロ
 →マグロ漁船に乗って弥子がじょっぱるかと思ったのに…
  それにしてもこの治験、「伝説」と付いていますが、
  誰が伝説にしたのでしょう。
  東京マラソン、面白かったですね。
  でも17時ごろにこんなに大勢の人が一斉に
  猛ダッシュしてる事はないと思うんですが。
  それにしてもこの運転手、「聞いてねえよ」って…
  ニュースも何にも見ていなかったのでしょうか?

*エムゼロ
 →盛り上がらないだろうと予想した準決勝。
  C組はダイジェストすらなく勝ってしまいました。
  敗者から復活してきたA組がかわいそうです。
  決勝では空からの必殺攻撃。
  九澄がどう機転を発揮させるかが見物です。
  それにしても小石川の魔法は反則なんじゃないでしょうか?
  あれは大量破壊兵器だろう。

*太臓
 →とうとうラブコメモードが強くなりました。
  読者人気を意識しての事なのでしょうか?
  矢射子のラブコメ話は票が伸びるそうですし。
  それにしてもいよいよ3年生。
  来年はどうなってしまうのでしょう?
  頑張って連載続いてほしいです。

*P2
 →上司にしたいジャンプキャラ2位の岩熊さんでしたが、
  登場時から故障済みとは…
  とりあえずP2でよくわかったのは山雀先輩のかっこ悪さです。
  今までとりえの無かった主人公が才能を見出されて
  チームの柱になるスポーツ物は基本ですが、
  その基本どおりで一味足りなかったP2。
  ところで眞白パパの右目が無いのって何か語られてたっけ?

*ユンボル
 →明日、特集を組む予定です
  
  

ジャンプ14号 前半感想

*新連載 サムライうさぎ
→はっきり言って予告の時点で期待していませんでした。
 が、おもしろい。
 主人公のモノローグが多いことが、漫画というジャンルにおいて
 ネックとなり、好き嫌いが分かれるかもしれません。
 しかし、読んでてわかりやすく、主人公にも共感できます。
 少年漫画においてこの二点は重要です。
 門閥制度が出てきているのが年少者には
 分かりづらいかもしれませんが、
 主人公の心情を固める原因の設定としては最適のものです。
 今後、剣術物として進んでいく場合、
 ジャンプには「るろ剣」という大御所がいるため、
 一工夫なければあきられてしまいます

 が、この作品には読んでて、色々なセンスを感じます。
 これからに大いに期待の新作です。

*ナルト
→ナルトの修行後の強さを見せた次に
 サスケ対大蛇丸の対決を持ってくる演出。
 大蛇丸が全盛期ほどの力がないとしても今までボスの一人として
 描かれていたのだから、サスケの強さをあらわすには
 相応しい相手でもあり、まだまだサスケが
 ナルト以上に強い事も読者にわからせる効果も期待できます。
 是非ここは、大蛇丸の逃亡などの結末ではなく、
 ガチでの勝負を期待したいです。

*ワンピ
→今更ですが、麦わら海賊団をビビリチームとバトルチームに
 分けることで、その対比が非常に面白いです。
 ケルベロスだけでこの違い。
 ところで、ホグバックを倒すことで
 アフロのガイコツが仲間になったりしないでしょうか?
 天才外科医ならあのアフロガイコツの問題も治せるかもしれません。
 それにしてもホグバックのゾンビ研究が
 シンドリーを生き返らせるためのものであるのならベタすぎます。

*BLEACH
→先週触れた第8十刃の名前。
 やっぱり何か伏線だったらしいですがすみません。覚えていません。
 キャラの数をもう少し絞るか簡単にしてくれれば覚え易いのですが…
 他のメンバーが十刃落ちの中、恋次は十刃。
 本人曰く戦闘力はそんなにないらしいですが、
 自らを最強という奴より手強いのはお約束です。
 それにしても久保先生は
 「敵が組織ならマッドサイエンティストが必要だ!」
 とでもいうポリシーがあるのでしょうか?

*TO LOVE
→新キャラ投入!
 と思いきやレンの女体化。
 さすが矢吹先生。期待を裏切らない。
 ララをめぐる相手役かと思いきやリトをめぐる相手役になるとは!
 それと弄光先輩の取り巻き連中に一言。
 それをいうなら「そこにシビれる!あこがれるぅ!」だろ!

*ラルΩグラド
→ホワイトタイガーのカゲを持つ戦士、ガネット様登場。
 彼は何故、カゲを倒すのか。
 ま、どうせラルたちの敵になります。決定事項です。
 女性が多いパーティーばかりだと思っていましたが、
 カフカ、スンスの加入で
 両パーティー合わせて男女比が1対1になりました。
 見事な男女平等。
 ところで今の戦隊物って男女比どうなってるの?

*ボーボボ
→4神獣機兵団とかいう奥義なのに
 4神である朱雀・青龍・玄武・白虎を使わない。
 さすが、ボーボボ。
 それにしてもソフトンさん。
 序盤から出ているにもかかわらず、いまだにウ○コネタ。
 自分でもウンチョとか言っちゃってるし。
 ところで「バカなライが敗れただと!?」って書いてあると
 ライがバカって意味にとれるよね。

*テニプリ
→あっさり終わっちゃいました。
 さすがテニプリ。
 それにしてもリョーマ対金太郎をあれだけ期待させといて試合無し。
 さすがテニプリ。
 試合終わった後、1球勝負を勝手に始めるのってナシだろ。
 審判までいるし。
 さすがテニプリ。
 「おおーっ何だあの動き……」と誰かが言ってるけど
 増える奴もいるよ?
 さすがテニプリ。

*ペンギン
→これだっ!というキャラがいません。
 4コマはキャラが命です。
 4コマ漫画はそのコマの少なさから一見、
 素人でもかける簡単なものに見えます。
 しかし、たった4コマで起承転結を
 あらわさなくてはいけないのです。
 故・手塚先生も4コマを基本に物語を考えており、
 1ページ内での起承転結を心がけていたそうです。
 大石先生も連載から1年経っているのですから、
 いつまでもイロモノでいずに、一歩先のステップに進むべきです。
 

銀魂17巻 感想

たまと源外が表紙の17巻。
メイドロボ編です。
ジャンプで週刊で読んでいた時は、
話がいまいちわかりませんでしたが、
単行本で続けて読むとなかなか面白かったです。
銀さんカッコイイよ銀さん。

あと、ジャンプ感想のときに書いた、
近藤さんのフンドシが1コマだけパンツになっていた
(第百四十七訓の8ページ目5コマ目)件ですが、
修正は無し。これが正しい姿なんでしょうか?
前から見るとフンドシだけど、後ろから見ると実はパンツだった!
ってなデザインの物だと解釈しておきます。

オマケページの質問コーナーより、
銀魂の世界には外国人もいるとのことらしいですが、
ジェニファーとか舞蹴は外人でしょ?
前に普通に外人出てきてるじゃん。
それともあれは実際に存在する人間とかじゃないのかな?

あと、大西さんおめでとうございます。


ネウロ10巻 感想

ネウロの記念すべき10巻。
HAL編がこの巻で終わるかと思っていたのですが、
終わらずに中途半端な所で11巻に突入するようです。
HALの回想シーンなんかもあるのでもうちょっとかかりますね。

いやしかし10巻はネウロの魔力がつきるわ
HALとの決着も付くわ非常に内容の濃い話でした。
互いに役割分担して協力し合う関係の
ネウロと弥子が何か良かったです。

オマケページの篚口の母による「愛の子育てブログ」が笑えました。
これを見る限り、篚口の両親がネトゲに中毒り始めたのは
篚口が1歳〜2歳の間のようですが、
子育ては誰がやっていたんでしょう?


ところで僕はカバー後ろの
3Dアートが見えたことが一度も無いのですが、
見える人がいたら情報を下さい。


斬25太刀 感想

今週は、斬たちが担任の先生に生徒会のことを聞いている姿に
なんとなく笑ってしまいました。
しかし、どうやら担任の学先生は生徒会の事を良く知らないそうです。
でも生徒会の人や、生徒会の責任者の先生以外、
内部の事はほとんどわからないって、学校としてどうよ?

とはいえ、生徒会のことが何もわからないわけではありませんでした。
わかったことは、
・生徒会の人数はタロットカードの枚数と同じ22人
・生徒会メンバーは選挙などによって決められるのではなく、
 生徒会の人がスカウトをする。
・生徒会内でメンバーは実力でランク付けされている。
・実力のある者しか入ることができなく、もし新しく誰かが入ると、
 一番実力がないと判断されたものは生徒会から外される。
・生徒会でいう「実力の」ある者とは刀の腕だけとは限らず、
 何かに長けている者をいう。
・生徒会の責任者の先生は鉄心先生。


すごく怪しいですね。
鉄心先生は、これでクロガネ ココロと読むらしいですが、
いかにも斬っぽくて良いですね。
あだ名がテッシン先生てのも何か良い。

次に鉄先生に生徒会のことを聞きにいっても
やはり教えてはくれませんでしたね。当たり前ですが。
そこで生徒会の人間を探して脅して聞きだそうという、
貫木君の提案。非常に貫木君らしいです。
しかし実力があるものしか入れない生徒会メンバー。
探し出して脅すことが出来るのか?
刀の腕が良くない人を狙うのかもしれませんが、
それをどうやって見極めるのか?
これからに期待です。


ジオン公国士官

ジオンの士官は軍服を自分好みにアレンジできるらしいです。
ノーマルスーツのヘルメットも含めて。
だからこそみんなやりたい放題。
ツノ付けたりトゲ付けたり。
発注する時、
「ここにトゲ付けたらカッコイイだろ?」
とか言ってるんでしょうし、
予備も用意しなきゃいけないんだから
輜重兵の皆さんも大変です。
まあ、そのおかげで赤い彗星とか青い巨星とか
カッコイイ通り名が付くんですけど。
でも真紅の稲妻ってかぶるよね。
星じゃないし。
白狼にいたっては星じゃないし。
まあ、僕がジオンの士官だったら
「星の白金」って通り名がいいです。

斬24太刀 感想

月島さん&牛尾さんVS花咲さんの続きです。
前回の最後の方は刀を抜いた花咲さんが押しているように見えましたが
月島さんと牛尾さんの、初めてとは思えない、
「練習してただろ」とツッコミたくなるような
素晴らしい連携プレーで花咲さんを倒しました。

結局月島さんと牛尾さんの決闘はまたもや中断。
それにしても戦闘が終わった後に
月島さんを気遣う牛尾さんがカッコイイ。

さて、ようやく話が違う日に移ったわけですが、
一日の間に貫木君&刺々森君&壊原さんの戦いと
月島さん&牛尾さんの戦いがあったわけなんですね。
狙われていないのは斬だけですが、逆に不気味です。

みんなが生徒会から狙われていたことを知った斬達ですが、
狙われる理由がやはりわからないようです。
生徒会に狙われてもおかしくないのは
刺々森君や壊原さん、牛尾さんくらいのはずですしね。
それよりも普通に斬たちと一緒にいた壊原さんに笑った。


太臓もて王サーガ 6巻 感想

太臓6巻の感想です。
*表紙
ついに真白木さんですね。
1話から登場してたのにやっとかって感じです。

*キャラクター紹介
6巻は「大魔界村」のパロディ。
エロガードの紹介がちょっと長くてはみだしてるのが気になりました。

*人気投票
6巻の目玉はやはり人気投票でしょう。
ジャンプで発表された以外にもかなり投票されたキャラはいました。
全部で228キャラ。他の漫画のキャラとかがほとんど。
まあジョジョキャラばかりですが、
跡部様やネウロ、月、ハルヒ、ルフィ、天の助、
アイシールド21などもちらほら。
ところで13位のプロシュート兄貴とは別にプロシュートってキャラが
いるけど、同じキャラじゃないの?

あと、太臓の感想サイトをしていらっしゃる
金銀パールさんの名前が。
本人が入れたかはわかりませんが、
自分の名前を人気投票に送れば
コミックスに載れるという事がわかりました。
金銀パールさんはこれで名前が載るの2回目ですね。
金銀パールさんのサイトはコチラ

*カバー裏
カバー裏のネタですが、今巻は個人的にイマイチでした。
一番楽しみにしていた分、少し残念。7巻に期待。



ジャンプ13号感想 後

D.グレ
→よくわからないけれど、クロウリーのこの能力は
 血液だから相手の物理的な攻撃は喰らわないけれど、
 こっちの攻撃はあたってくれるという都合のいい能力ってのでOK?
 ミランダが何か叫んでるけどどうせ生きてるから大丈夫!

ネウロ
→いやー今週は面白かった。
 樋口の「上がってほしくてさぁ」っていうのが
 まるでパロディみたいで笑った。元祖なのに。
 ところでユキが「どれかに連絡しな」と言っている事から
 バイト先を書いてもらった紙にはいくつかのバイトが
 書いてあるはず。なぜ弥子はマグロ漁船なんか選んだのか。
 他のバイトは何があったのか。
 そして本当にマグロ漁船に乗るっていう事で話は続くのか。

こち亀
→両さんに頼めばうまくいけば弥子もなんとかなりそう。

TO LOVEる
→凛と綾がもらったチョコはどこに行ったのか?
 きっとこの2人も宇宙人で薬が効かなかったに違いない。
 っていうか今更だけど御門先生・・・こんな教師いねえよ。

太臓
→悠がナーガだから寒さに苦手、とかそういう設定が何か良いです。
 ところで透瑠と初対面の人いるよね?多分。
 あと乾ネタが面白すぎる。
 木嶋が見据える金玉杯ですが、どう関わってくるんでしょうね?
 まさかまた出てくるとは思わなんだ。

P2
→な・・・なんだこの最後は!
 雷が落ちて、岩熊さんがラケット落として何か起こった様子。
 ぷーやんだよ!岩熊さんに雷が落ちてぷーやんになるんだよ!

 岩熊さんって卓球初めて2年しか経ってないのか!
 って思ったけど、この人中学生だったー!
 すっかり忘れてました。

ユンボル
→>>「あんなデカい人間がいるわけなかろう。常識的に考えて」
 がっかりです。武井がそんな常識にとらわれるだなんて!
 
 280メートルって・・・バルとの差が凄い事に。
 スピリットオブソードとまん太なんてレベルじゃないですよ。
 戦闘シーンどうやって書くのでしょう?
 まさか戦闘シーンなし?
 来週で終わりですのでありえなくもないです。

M&Y
→うなー!
 なんですかこの戦闘結果は?あっけなさすぎです。
 まあ連載始まった時からこうなるであろうことはわかっていたので
 特に感想もないです。お疲れ様でした。 
 神力契約!

ジャンプ13号感想 前

ワンピ
→ドクトル・ホグバックさん。
 何かウラがありそうですね。
 でも、肩書きが「天才」ごときでは僕たちジャンプっ子の
 度肝を抜くことは出来ません。
 おそらく透明人間はスケスケの実などの悪魔の実ではなく、
 ホグバックの実験より生まれたものでしょう。
 悪魔の実を凌ぐ能力を持った生物兵器の開発。
 天才外科医が姿を隠すのにピッタリな理由じゃありませんか?

ナルト
→使うたびに腕が使い物にならなくなる必殺技。
 メガンテじゃあるまいし。
 回復役がいなきゃ使えない技…
 忍者の使う技じゃないでしょ。
 そしてサスケの裏切り(?)
 裏切りって少年漫画では必要な王道展開ですよね。
 敵だったキャラが味方になったり、そのまた逆もあったり。
 
BLEACH
→回廊のいじれる要塞。
 虚夜宮は最初から敵の侵略を予想して建設されたのですね。
 さすが愛染様です。
 それとルキアさん。
 裏切りは少年漫画のエッセンスです。
 裏切ってみるのも一興かと。
 まあルキアは前回捕まってただけで活躍してないから
 活躍の場を作ってあげないといけない大人の事情があるんだけどね。
 ごめんなさい。
 ザエルアポロ・グランツさん。
 誰一人あなたの名前は覚えません。

ラル グラド
→「俺の勝ちだ」と言ったキャラには死亡フラグが立ちます。
 セイバーを召喚しなかった士郎以上です。
 そして、この話で一つ先の展開がわかりました。
 ホワイトタイガーのカゲを操るガレット様。
 裏切ります。
 
リボーン
→妄想。
 いい響きじゃありませんか。
 このブログの成分も6割以上が妄想です。
 それにしてもなぜXANXUSは9代目と面会できたのでしょうか。
 マフィアのボスは顔すらさらしてはいけないのに。
 ところで、この10代目争いが決着したら
 ツナはギャングスターになれるのでしょうか?

銀魂
→キン肉マンを読んでいるジャンプ読者は今の読者の
 何割なのだろうか?
 ところで弁護士バッチもつけてない人は入れないんじゃない?
 こういう話はアニメ化されないんだろうなぁ。
 裁判ネタなら会話テンポもよいだろうに。
 

アイシールド21
→どぶろく先生は対策を練らないんだね。
 セナとか期待してたのに。
 正統派スポーツ漫画としてこれからどうやって
 王城ディフェンスを崩すのか大いに楽しみです。
 まさか翼くんみたいに変態プレーじゃないでしょう。

エムゼロ
→小石川くんは益々、ナッパ色が強く見えます。
 次の試合は一回負けてるE組です。
 大門と小石川のいるF組に負けたクラスなら期待できますが、
 名も知れぬクラスに一度負けているE組。
 たいしたやつがいなさそうです。
 ところで40話って事はそろそろ1周年か。
 時が流れるのは早いですね。

ポンセ前田
→ポンセ先生の作品はもう一ひねり欲しいです。
 そこが何回か読み切りをもらっていても
 連載枠をもらえない理由でしょう。
 ギャグマンガの読み切りなのだから、
 ここは絶対に笑わせられるというコマがあるはずなのですが
 力不足からかそのコマがわかりません。
 野球と言う枠を取り払ってみるのも一考かと。

プロフィール

トウQ

Author:トウQ
本名:東京九死に
一生を得たスペシャル
通称:トウQ。
大学四年生。和月組の一人。
今欲しいものは石仮面。
足も速い。
背も高い。
腕も太い。
最強です。
現在も脳内ではジャンプで
「斬」が連載されている。




↑web拍手ボタンです。
内容がおもしろかったら
拍手をおねがいします。
ご意見、ご感想等も
お待ちしてます。
ある程度は雑記の中で
返信等させていただきます。

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